男の子のナイーブな悩み

男の子のナイーブな悩みブログです。

男の子のナイーブなペニスの悩み

自己紹介


僕は現在東京都に住んでいる32歳です。生まれは群馬県ですが、大学進学とともに一度神奈川県へ引っ越し、就職してから通勤の都合で東京にすみ始めました。仕事は飲食店で働いています。

関東地方

30歳を過ぎてから包茎手術に挑戦


ずっと包茎で20年以上悩んでいました。

なかなか、手術に踏み切れなかったのです。しかし、あることがきっかけになり手術に挑戦することにしました。

それは、包皮に包まれたペニスを女性にバカにされたからです。すごく好きな人でお付き合いすることはできなかったのですが、肉体関係になり何度かお互いの自宅に行き来していました。

彼女の家に泊まったある時、彼女はお酒に飲まれていたからか、僕の包皮のことをバカにしてきました。そんなんだから、女にモテないのだとか、女性が病気になりやすくなるのよ。とか、仮性包茎が陰茎ガンや女性の子宮頸がんに与える影響は科学的に見てもほぼないということは知っていましたが、そんな理屈を伝えてもしょうがないな。と僕は何も抵抗せず眠りました。
きっと、彼女は僕との関係を断ち切りたいこともあり、そんなことをいってきたのかもしれません。
翌朝、彼女が起きる前に彼女の家を出ることにしました。外から玄関の鍵をかけ玄関のポストから家の中に鍵を入れておきました。
何か書き置きをしていこうかと思いましたが、そういうことをすると未練が余計につのりそうなので、何もせず何も考えるのはやめました。

思考停止状態。。

それから1週間、僕は何もせずに暮らしました。何もせずというのは嘘になりますが、仕事に行って、帰りにコンビニでご飯を買い、自宅で食べて寝る。その繰り返しです。できるだけ人と関わりたくなかったのです。

このままではいけない。負のスパイラルに陥っている。。こういう時はとにかく行動するのが1番です。自分を進化させるべきなのです。そして、まず初めに美容クリニックで大好きだった彼女が理想とする形のペニスを手に入れることにしたのです。

僕が手術を受けたの美容クリニックは東京にあります。会社の帰りに寄れるクリニックを探しました。東京は土地が狭いですが、人は多いです。なので、土地の広い田舎よりある意味広いのです。会社帰りに寄れる病院に行ったところで、知り合いに目撃されてしまうなんてことはまずないのです。僕が最終的にその病院を選んだ理由としては、有名な美容外科を選んだ方が安心だと思ったからです。
有名な美容外科は経営に余裕があるので、24時間サポート体制などのサービスを行っています。ナイーブな箇所の手術なので、何かあった場合に備えなければなりません。

僕が手術を受けた手術の内容としては、包皮切開術というもので、亀頭を締め付けてしまっている包皮を切って亀頭を完全に露出させるというものでした。

私が手術を受けるさいに参考にしたサイトです。ペニス増大手術【東京近郊】人気クリニック一覧

何にしても東京にはたくさんのクリニックがあり、選ぶだけでも苦労してしまいます。
しかし、ナイーブな所の手術なのでよく検討してから選んでよかったと思います。
 

ペニス増大手術費は?


費用は300,000円ほどで行う事ができました。説明で聞いたこととしては、やはり僕は健康的に問題のあるカントン包茎だったといことです。

初めての診察の時はやはり股間をみせました。みせて、早急に手術が必要だということになりその日のうちに手術となりました。手術後の経過は良好でしたが、尿をするときなどは少し痛かったです。

包茎手術の感想としては思っていたよりも簡単な手術だなというような感じでした。包皮を少し切るだけです。包茎手術をしてよかった点は亀頭が完全に露出してペニスが痛くなることがなくなったということです。
 

こらから待っている明るい未来


これから、きっと僕にとって明るい未来がくるはずです。

その日々を綴っていきます。